物流の品質は、「安全」から生まれる。 TATSUJIN では、安全品質を個人の努力ではなく“仕組み”で守る経営を行っています。 安全品質の取り組みをマニュアル化し、その結果をデータとして可視化。さらに、構築した仕組みを標準業務フローとして全拠点へ展開することで、組織全体の品質レベルを継続的に向上させています。
TATSUJIN は「事故ゼロ・品質トラブルゼロ」を目指し、安全品質を経営の最重要テーマとして位置づけています。
私たちは
という考えのもと、継続的な改善と教育を実施しています。
安全品質活動は、体系化されたマネジメントシステムとして運用しています。
TATSUJINでは安全管理の高度化のためDXツールを積極的に導入しています。
【導入ツール】
これらのツールにより
を可能にしています。
経験や勘ではなく、データに基づいた科学的な安全教育を実施しています。
安全品質活動はデータとして常時モニタリングし可視化管理しています。
【管理指標】
これらを継続的に分析し
改善 → 標準化 → 全社展開
を行うことで、安全品質レベルを組織的に向上させています。
TATSUJINでは安全品質を専門で管理する安全品質管理課を設置しています。
この部署が中心となり
を推進し、会社全体の安全品質レベルを統括しています。
TATSUJINは
「仕組み × DX × 教育」
による次世代型の安全品質管理を実践しています。
物流の品質をさらに高め、お客様に安心と信頼を提供し続けます。
当社は法令遵守を最優先として、以下を徹底しております。
当社は以下のシステムを導入しております。
【 AIロジレコーダー(AIドラレコ) 】・・・AI×ドライブレコーダーで日々のドライバーの運転の中からAIが9つのシーンを自動的に検知し、映像・レポートで可視的に表示されることにより、ドライバーの安全性の向上、意識を持たせます。
【 車両位置情報管理システム」導入予定 】・・・現在、輸送品質のさらなる向上を目的として車両のリアルタイム位置情報を確認できる位置情報管理システムの導入を予定しています。 導入後は、以下のサービスを提供予定です。 ・車両のリアルタイム位置確認 ・到着予定時刻の可視化 ・荷主様への輸送状況共有 ・運行管理の高度化 ※現在導入準備中です